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今日は、約一か月ぶりに美容院へ行ってきました。ダディーが役割が平日に子供を見ていてもらって、行ってきました。美容院へ向かう自身は一か月のうちに何度も行くと思いますが、私の場合はそこまで窮屈ので、毎月だけのご褒美という事でする。美容院へ行っている間は、子供のことを考えずにリラックスできるので、結構刺激の射光になっています。今日は、いつも担当してもらっているお姉さんと沢山筋道をしました。今日は整骨院と整体の違いを教えてもらいました。あたいはまだ整骨院や整体に行ったことがなくて、どういった見方か教えてもらったのです。

そのお姉さんはよく行っているそうで、可愛らしく知っていました。整骨院と整体の違いは、整骨院は何かケガをしたために正すための設備で、整体は自分の体の偏りを治したいという自身が出向くサロンだというポイントでした。けど、そのお姉さんは両方に行かれたことがあって、整骨院の方が安くやってくれたと言っていました。故障か何かのために直すという事で保険がきく?だかなんだかで安くやってもらえたそうです。肩から背中にかけてとてもだるくてわずらわしいので、私も近々行きたいとしています。ちょっと緊張します。

今でこそ餅はスーパーなどでいつでも買えるようになりましたが、昔は冬が主役でした。 そんな餅の色々な食べ方を紹介します。

私が正月に食べるお雑煮には、薄口醤油の汁に焼いた角餅と、大根、人参、ごぼう、三つ葉、鶏肉が入っています。 地方によって異なる汁と餅は、味噌味や丸餅があります。

1月11日に行われる鏡開きでは、砂糖で甘く煮た小豆の汁の中に、供えていた鏡餅を入れたお汁粉を食べます。 寒い日に食べる甘いお汁粉の美味しさは格別です。

ちょっと小腹が空いたときに食べたくなるのが焼いた餅です。 今ではどこの家庭にもあるオーブントースターで焼けますが、昔は石油ストーブの上に置いた網で焼いていました。 焼いた餅に醤油をつけ、海苔を巻いて食べます。

余ってしまい、古くなった餅を油で揚げた、少し膨らんだ揚げ餅は、醤油をかけた大根おろしにつけて食べます。 揚げ物に大根がとてもよく合い、大根おろしをつけた揚げ餅は、いくらでも食べられそうです。

油揚げの中に餅が入った餅巾着は、寒い季節に欠かせないおでんの種です。

このように、色々な食べ方がある餅も、工夫次第でもっと美味しい食べ方が見つかるかもしれません。 趣向を凝らして、餅の美味しさを思う存分味わいましょう。

早速、払うべきものを払い必要なものを買ってくる日でもあります。

明日以降のアルバイトの交通費とそれから必要なもの全て楽天銀行JCBデビット利用して買ったのでポイントもかなり稼いだのではないかなと思います。(こういう時がチャンス)

中にはデイリーヤマザキで買ったものもあるので、ポイントもその分貯まります。

それと同時に楽天証券にも入金をしておきました。

一年分の積立投資をまとめて入れておきたかったからです。(一月の積立額は130円なのでそこまで大きくはないので)

給料が入ったら必要な部分はさっさと買ってきて、積立も早めに分けておいて残りで生活すればいいという感じでやってけばいいかなと思います。

そして、家計簿アプリとポイントカードと楽天銀行JCBデビットとうまく組み合わせて利用すればポイントもしっかり貯まるし、楽に家計管理が出来るのでポイントをしっかり運用出来るのではないかなと思います。

キャッシュレス化を推進していくのであれば、こういうところをうまく活用してけばいいんじゃないかなと思うのです。

もちろん貯めたポイントで投資してリターンを増やせばお金も貯められるし、無理なく楽しめるものになります。