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先ほど今日の晩御飯の準備をしていました。

今日の晩御飯は、サバとキャベツと卵の炒め物、エビフライ、サラダ、スープにしました。

サバはサバ缶を使いました。

始めにキャベツを炒めて、それからサバ缶、卵の順に炒めていきます。

味付けは、醤油とステビア(甘味料)です。

エビフライは、衣を付けて下準備だけしました。

家族が帰って来てからカラーラという油を使わずに揚げ物が調理できる機器で揚げてアツアツの出来立てを食べてもらおうと思います。

サラダは、レタスとシーチキンとコーンのシンプルなサラダにしました。

ドレッシングは和風のものを使います。

そしてスープに味噌汁を作りました。

味噌汁の具には、玉ねぎ、じゃがいも、人参、小松菜、しいたけ、アサリ、わかめを入れました。

味噌汁の味付けは、味噌だけです。

玉ねぎの甘味が出るので他に調味料は使いませんでした。

それから2時間だけ仕事をしました。

今日は久しぶりにミルクティーを飲みながら仕事に没頭しました。

最近は抹茶オレ、コーヒーに次いでよく飲みます。

毎日仕事をする際に何を飲むのか考えるのが楽しいです。

私の仕事はパソコンを使った仕事になります。

デスクワークですが私には向いているのではないかと思います。

九州にいるから、スノーが落ちるのは世代に数えるほど。
積もる店なんてほとんどありません。
それが、明日から大雪で暴風スノーとの天候予報。
おとなながらに、積もるのを楽しみにしてるのですが、パラパラ綺麗に降って、朝起きたらやんわりのスノーですー、雪だるまですーみたいなことをしたいのに…暴風はいただけないな。
おとなって大変。
スノーが降ったら、出社のことや生業のことを考えなくちゃならない。
その点小児は、単純にめずらしいスノーにはしゃぎ、マッチ訪ねる。
産まれてゼロ歳になるうちの小児も、明日はやっとスノーを見えるかな。
早く大きくなって、お仲間と一緒に外でスノーマッチをしだすのがメリット。
スヤスヤ幸せそうに寝てます。
何の奴隷なんだろ。
今夜は夜泣きが小気味よい太陽だといいけど。

今日もぼちぼちと副業をやっていたりするところ。これが結構大変といえば大変なのですが、ちょっと欲しいものがあったりして、自分のテンションをあげたかったりしてってことで、頑張って記事作成をしてみたりしていました。

今日から引き受けたお仕事でいうと、文章量が5000文字以上とかだし、ワードプレスにそのまま書かないといけないのでかなり大変だったりって思っています。でもまぁ、写真の加工とかいままでやったことなかったんですけど、意外とパソコンでやるのって加工ソフトとかを入れたら簡単にできるんだな?とか思ってしまいました。正直、うまくいかないことも沢山あるので、ゆっくりやりましたけど、こういうスキルって一度身に付くととっても便利だよなって思いました。

仕事をしながらスキルアップもできて、副業って本当にありがたいなって思っています。本業でのスキルアップも大事ですけど、副業で色々やっておくと稼ぐ力みたいなのも身に付くかなぁなんて思うところばかりです。

今の自分にできることを精一杯やって、楽しい人生をおくれたらいいかな?なんて思っている昨今です。日々何か新しいことないかなって思いますが、お仕事してお金をもらいながら新しいことができるって最高だなって思った休日です。

この間、昼間のワイドショー番組を見ていると「皇宮護衛官」という職業の特集をしていました。名前の通り、皇族の方の護衛や警衛をする仕事で国家公務員の職業の一つです。
警視庁附属機関でありますが、警察官ではないそうです。その特集を見ていて、中学校の時同級生だった男の子がその職業に就いていることを思い出したのです。
中学校だけ同じで高校も別でしたし、全く連絡などは取っていなかったのですが就職活動の時にある企業の採用試験帰りに電車の中で偶然会ったのです。

彼はとても真面目な人で頭も良かったのできっと合格したのではないかと思っていました。
でも、当時携帯電話の連絡交換もせずに別れて時間が経ってお互いに大学を卒業し、就職した夏休みに暑中見舞いが届いたのです。皇居前に制服姿で立つ彼の姿でした。
真面目な彼らしく、私の実家にハガキを送ってきたのです。

中学校の頃、彼は人見知りで何故か女性の私が引っ張っていって守っているよう弟のような存在でした。学年が上がりクラスが離れても、飼い犬のように休み時間になるとたまに窓際に立って私を待っているのです。
たまに話をするだけの不思議な関係が続きましたが、特に付き合うとかいう事はありませんでした。
皇宮護衛官の特集をみてその彼との思い出がよみがえってきて懐かしい気持ちになりました。