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昨日は所によっては3月下旬の暖かさになりました。私の住む地方もかなり暖かくなりました。ただ今日は寒さが戻ってきて風が吹いていて寒い日になっています。天気予報でこれからは寒暖が繰り返されるので、体調管理に注意しましょうと言っていました。

2月も中旬になってきているためスギ花粉が温かい日だと飛び回っています。今日は寒いので昨日のようには飛び回っていないようです。スギ花粉の次にはヒノキ花粉が飛び回ります、春は花粉症の人にとってはあまり良い季節ではないようです。また秋になるとブタクサの花粉が飛び回りますので、秋も有り難くない季節のようです。

寒い日が続きましたが、ウメが咲きだしました。季節は春になっています。春先は大風が吹くことが多いです。大風と言えば春一番というものがあります。立春から春分までに吹く突風のことで、今年はまだのようです。その春一番も時によっては被害をもたらします。春一番が吹いた日は暖かいですが、次の日は寒くなることが多いです。また春一番が吹いた後大風が吹くことが多く春先はホコリっぽくなりますし、スギ花粉が大量に飛び回っています。そのため花粉症の人にとっては良い季節ではないのでしょうが、寒さが嫌いな人にとっては、待ち遠しい季節なのでしょう。

最近、不祥事の話題の多い相撲業界…

いよいよ理事選が始まりました。

何だか色々と貴乃花親方派を潰そうとしてか相撲とは関係のない不倫疑惑などの情報が出て来て印象を悪くしようとしているのかもしれませんが…

それよりも何よりもこれだけ相撲業界全体で不祥事が多いのに、現理事長で統率が全く取れてない八角親方の出馬(笑)

そして過去の暴行事件が明るみに出て酷い対応の春日野親方も出馬(笑)

この2人が何でもないような顔して出馬表明してるのは何なんでしょう?この人らが出てくるだけで見ているこっちは正直相当印象悪いです。

この理事選は親方衆の投票じゃなくて国民投票だったら確実に落選するであろう2人ですよ(笑)

それくらい一般人の我々から見たら印象悪いのに普通~に出てきてる…

もう相撲界全体のイメージが悪いし、こういう親方がいるから弟子である力士達も暴行を隠蔽したり容認する人がいるんでしょうね。

しかも春日野親方に至っては暴行事件の事はもう終わったから『自分は悪くない』みたいな態度でインタビューにも答えているあたり反省も何もしていないんだろうな…としか思えません。

この親方の弟子…という事でせっかく優勝した栃ノ心も手放しで祝福してあげられないんですよね~…

こんな風に世間の印象悪いのに理事に当選したら相撲界は終わりな気がします。

年明けから教育テレビで始まった「ウッチョパス」と言うお話を子供たちはとても気に入っています。食べたらその食べ物の怪獣になってウンチをしたら元にもどると言う未確認生物うっちょぱすの話です。ウンチをするとかそういうのって子供が好きなんですよね。なんと言っても絵が可愛らしいんです。絵本作家のぶみさんの作品なので、図書館に行った時にウッチョパスの絵本を探してみたのですが見つかりませんでした。
そのかわりのぶみさんの作品で「あたし、ようせいにあいたい」と言うとても表紙のかわいい本を見つけたので借りてきたんです。

本の中には妖精がたくさん隠れていて、お花いっぱいのおひめさまみたいになるページを嬉しそうに娘がパパに見せていました。「こんな風になりたいんだぁ」と喜ぶ娘にパパが「ママの方がかわいいよ」とサラリと言ってくれました。お世辞だろうがなんだろうがアラフォーになっても嬉しいものですね。娘はなんだかシラケていましたけど。かわいい本や美味しそうな絵がたくさんの本が好きなのでいつもそういう本を選んで借りてきてしまいますが、買うのでは借りるんですからたまには冒険して今まで手に取ったことのないタイプの絵本を借りてくるのも良いかもしれません。でもかわいいのでまたのぶみさんの本も借りてきますね。

わたしはアラサーで小、中と小室ファミリー全盛期で、もちろん大好きでした。
特にglobeが本当に好きで。(globeが出てきたときは、わたしの大好きなTRFの露出が減ってきているのを感じアンチglobeだったときもあります(笑)そのときわたしまだ小2(笑))

でもそこから何年か経って、超超有名なデパーチャーズ(つづりわからん笑)でめっちゃ大好きになりました。
ケイコの声も姿も本当にかっこいいんですよねー。globeはなんか今でもYouTubeで視たりします。今視ると当時よりかっこよく見えます。
小室さん、すっげーなぁって毎回思います。

なのになのになのに。
そんな天才音楽家が不倫疑惑の記者会見で引退表明なんて。もー見ててめっちゃ悲しかった。
真実はどうかわからないけどさー。だけどさー、そんな見せしめみたいに吊し上げなくてもいいじゃん。

一般人だったらさ、家庭があって不倫は絶対だめだよ。だけどさ、スターじゃん。もうすんげースターで芸術家じゃん。
一般人と同じくくりにするなよ。って思うわ。

それに、俗にいう不倫とわけが違うやん。
介護の大変さなんてわたしらには計り知れないし、ケイコの現在の状態とか聞いても 誰が嬉しいねん。悲しくなるだけやん。
小室さん、喋り過ぎたんちゃう(泣)

はぁー。globeのアルバム買おう。

私には2人子供がいますが、上の子は男の子で下の子は女の子という性別です。周りからは「バランスが良いね」と言われますが、本音を言うと2人目を授かるまでに「次は絶対女の子」と意気込んでいた時期がありました。自分が姉妹育ちということや将来の話し相手ということを考えて女の子を切望していました。ですが、少し自己流で産み分けにチャレンジしたものの授かることが出来ず「健康であれば」と自然に任せていたところ女の子を授かっていました。

周りにも女の子が1人でもいればという考えの人が多いのですが、先日「男の子2人を希望していた」という人に初めて出会いました。その人は自分が女性で、友達関係が煩わしかったことがあったようで男の子がいいと思っていたそうなのです。男の子2人を育てていて、体力的には大変だけど精神面で面倒なこともなかったから満足だと言っていました。勝手に私の中で、「できれば姉妹が」とか「男の子より女の子」という人が多いのかと思っていましたがそうではないようでした。男の子の兄弟を育てている人を見て「大変そうだな」と勝手に思っていましたが色々な考えの人がいて、自分の価値観で判断してはいけないなと反省しました。

1月8日の朝のレストラン営業ですが、前日夜の270名がそのまま来られましたが、この日は7時開店に50名来られて、あとは徐々に流れてくる形でここといってパンクする状態ではなく席も開店してくれるのでウェイティングはありませんでした。

朝食の流れはだいぶ掴むことはできました。とりあえずお客さんには自由席ということをしっかリアピールして座って頂き、あとは前半のうちに前日の営業で洗いに出されたグラスの片付けを行いながら、流れを見て困ったお客さんがいたらすぐに駆けつける準備をします。

さらにお酒の補充もしながら、現在使用してるグラスやスプーンなどの什器の状況をみて洗い場の担当にお願いしていくという仕事の流れをこなしていきます。100名以上の集客が出たらお盆と取り分け皿もお願いして、これも補充をしていき、あとは終盤、ウェイターが作る野菜ジュースやコーヒーのチェックをして3分目以下になれば作るようにします。

最後はデザートに流れるので、スプーンやコーヒーは欠かせない意識でやっています。営業後は片づけが多いのでしっかりと朝の営業内でやるべきことをやらないと勤務時間が長くなるので、営業しながら準備をする流れを掴んでいきます。

好きと言うかもう崇拝レベルの芸能人が夢に出てきました。二日続けて出たのは良いのですが、ラブラブな甘い夢ではなく、他のスタッフに混じって芸能人の行先に同行するだけでした。特に邪険にされる事はありませんでしたが、「この人(私)はボクの大切な人だから」みたいな待遇でも無くてなんだかなぁと思いました。そんな朝を迎えてふとInstagramを眺めていると「夕べ大好きな芸能人(私が崇拝する人と同じ人)が夢に出てたくさんおしゃべりしてラブラブだったけど何故かチャリに乗った母親に妨害されて目が覚めた」と投稿している人がいました。良いなぁと思い、「私は付いて回るだけでしたよ!会話出来たなんて羨ましいです」とコメントをしたら「私も最初はそんな感じでしたよ!」と返信下さいました。

ファンなら、本当は直接ラブラブカップルしたいけど、せめて夢でくらいラブラブカップルしたい気持ちは同じなのですね。

ところで私は恋愛経験の無い喪女みたいなもので、男性に特別大切に扱われた事が実体験としてありません。多分そういった事が夢でも出たのかなと思い、寝る前に恋愛関係の小説を読んでから寝ることにしました。今度はラブラブカップルな夢だといいな。

本物と恋愛関係ならもっといいなと思います。

私の実家は自営業をしていたのですが、最近廃業しました。

製造業なので機械類の片付けや掃除などでここ数週間はバタバタとしていましたが、いよいよ何もすることがなくなりました。

両親は結婚したときから自営業をしていて50年近く仕事仕事の日々を送り続けていて、だからこそ体も丈夫で足腰も強かったのだと思います。

母などはじっとしてると死んでしまうのではと思うほどちょこまか動き回っていたので、することがないということがこれほどしんどいとは思わなかったようです。

今は寒いのもあり、居間でこたつにはいってテレビを見てぼーっとしていますが、このままではあっという間にぼけてしまいそうで怖いです。

両親とも70代なのですけど、計算も早かったし頭の回転もよかったので認知症はまだ先だと思っていましたが、考えることがなくなると危険かなと思います。

同時に収入も年金だけになってしまったのでだいぶざる勘定だったのを改めないと金欠でどうしようもないかもしれません。

私もお金の援助とか食べ物の差し入れとか多少しないといけないかなと思っています。

一日置きくらいに実家に顔を出して、元気にしているか確認していますが、ちょっと過保護でしょうか・・・

世の中の高齢者の方たちは暇な時間をどのように活用しているのでしょうね。

もちろんお金があれば好きなことを好きなだけできますが、それが制限されるわけですから。

そういえば私は図書館が好きで週1くらいで借りにいっていますけど、テーブル席には高齢の男性が何人も新聞を読みにきています。

パソコンも使えるし冷暖房も効いてるし自販機もあるし快適といえば快適ですよね。

今日は、知り合いの出産祝いにベビー服を見に行きました。

ベビー服ってサイズ感がたまらなく可愛いですね。自分の子供は着れなくてもついつい欲しくなってしまいます。

最近私の周りでは出産ラッシュですが、出産祝いをあげるときにいつも悩むのが、何をあげようかということですよね。

今回は1人目ということとママのファッションセンスを見て一緒に渡す人と「こんなの好きそう」と楽しく服を選びました。

でも、兄弟が多く3人目4人目となると、何でも揃っているし、貰う方も気を遣うようで「何も持ってこないでね」と言われたりします。

そんな時は、消える物、食べ物やオムツなど消費できるものにしています。

また、出産祝いに貰って嬉しかった物をママ友に聞いたところポンチョがサイズが大きくても着せられるので何年か着れて良かったとのことでした。

私も、ポンチョ型のレインコートが助かりました。

服は、趣味でないものを貰っても気を使って着せなければならなくて残念な気持ちになりますが、レインコートは雨の時だけだし、自分で用意していることも少ないと思うのでお勧めです。

木のおもちゃも一人目だと喜ばれますが、2人目以降おもちゃが増えるのを嫌がる人も居るので要注意ですね。

19回目の結婚記念日。いつのまに・・という感じがするが、子供がそれだけ大きくなっているんだから歳を盗るのも仕方ないかな。
品川の御殿山ヒルズの教会で牧師さんの「健やかなる時も、病めるときも・・」というお決まりの言葉を今年ほどしみじみと感じたことはなかった。
昨年の10月9日に主人が過労で会社で倒れ、救急搬送。意識はあるのか、心臓は動いているのかを怖くて会社の人に確認できないまま、子供とタクシーを飛ばして病院へ行った。
幸い、命には別条がなかったが、こういう年間は本当に大変だった。

お父さんが倒れたのだから、私がしっかりしなくては、子供を守らなくてはと常に気が張っていた。
「健やかなる時も、病める時も」はこういう事か・・と妙に納得し、自分を奮い立たせていた。

そうして私は長く続けられそうな仕事(パート)に転職をしたけど、やはり今考えるとタイミングが悪かった。慣れない仕事に私まで体調を崩してしまい、緊張で交感神経が働き過ぎてしまったようで睡眠も賢くとれなくなってしまった。結局、病院や針治療に通い、仕事は降りることに。

あれから年間。主人も私の体調もぼちぼちって感じ。主人は軽減勤務で復帰をした。
まだまだ不安はあるけれど、一緒にヨガを始めたり、ウォーキングしたり、家族で夕飯を一緒に食べられるようになったり、早寝早起きをしたりと以前とは比べものにならない位、健康的な生活で家族との時間が増えている。
医者やカウンセラーからは「過労死する前に、体が教えてくれて良かったですね」というけれど、今は本当にそうおもう。
神様が、ギアを落とさないとまずいよ!と教えてくれたのだとおもう。

今回わかったことは40歳、45歳とその年代に応じた働き方にギアをチェンジしなくてはならないに関してと、人間は無理をするとどこかでツケが回って来る。
ですから、これからは無理なことにはノーと言おう。
また違和感を感じながら始めたことは、後々、やはり行うではなかったということが多い。
ですから、自分の内心を聞いて「快い」と思えることを選んでやっていきたいという。