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奈良の鹿がモチーフであるせんとくんの年収が減っているニュースもありましたが、その一方で鹿のツノを販売するビジネスは売り上げが伸びているみたいです。せんとくんもとても気になりますが、鹿のツノを使うビジネスも気になります。

どうやら鹿のツノは漢方で使われたり、または犬のおもちゃとしても需要があるとのことです。犬のおもちゃとしての鹿のツノは口に咥えて遊ぶタイプのもので、犬には大変人気があるみたいなのです。大型犬が鹿のツノに夢中になって遊んでいる姿はまるで狼の様に見えます。というのも、かつて犬が狼だった頃は鹿を食していたので、その名残で犬は鹿の匂い全般を好むという見解があります。そのため衛生面で心配した飼い主が熱湯でツノ洗うと犬は興味を無くしてしまった事例もあります。鹿のツノは大きいので小型犬や中型犬だと遊ぶのが大変そうですし、大型犬でも喉に刺さらないか心配になります。でも嬉しそうな愛犬を見ていると与えたくなってしまうかもしれませんね・・・。

もう一つのビジネスはツノから作る漢方ですが、主に日本から台湾に輸出しているみたいです。台湾ではありませんが、香港に行った時に漢方屋さんで鹿のツノ(というより頭)があったのを覚えているので中華圏だとそんなに珍しくもないのかもしれません。私は台湾が好きなので鹿のツノで日台が交流していることは嬉しい限りです。

鹿が増え過ぎて困ることもあれば良いこともあるのだなと興味深く感じました。

17歳で愛煙家になってから、早20年が経とうとしています。今さら、両親が禁煙しろと言い出しました。

絶対に無理です。

私にとって煙草は精神安定剤のようなもので、もう手放せません。いつも色々な方に話すと笑われてしまうのですが、同じく禁煙を命令した元カレに、

「煙草やめるくらいなら、あんたの彼女やめます」

と言い、本当にそのまま別れたくらいなのです。

やめる理由がどこにありましょう。お酒を飲むときは煙草がつまみ。大好きな珈琲によく合う煙草。気分転換に煙草。とりあえず起きたら煙草。

私の生活は煙草が無くては成り立たないのです。

喫煙者としか仲良く暮らせそうにないという理由で、両親とは同じ家には住んでいません。

二人の住む家の中では喫煙しないし、何の迷惑もかけた覚えがありません。

母曰く、印象が良くない、だから結婚できない、との事ですが、愛煙家でも結婚した女性を、私は数多く存じ上げています。

今だって、彼氏がいない訳ではありません。彼氏も喫煙します。

お互いにまだやりたい事があって、籍を入れる予定は全くありませんが、近々 同棲しようとしていて、一応その御報告をしようかと思っていたのですが。

面倒だから親には何も言わず、引っ越してしまおうかと思っています。

17歳だった私には禁煙しろなんて一言も言わなかった両親が、今更いったい何故?

彼氏は、親御さんには挨拶に行くと行っていますが、会わない方が良いのではないかと思います。

喫煙するし。

そこで印象が良くないと言われたら、私はどうフォローすればいいのやら。

とにかく禁煙しません。煙草やめるくらいなら、人間やめます。

私は昔から、特に趣味はありませんでした。正確に言えば、読書をしたり映画を観たり音楽を聴いたりと、自分にとって趣味と呼べることはあったのですが、すべて1人でできることです。中学校に入って部活動をするときには、特にやりたいこともなく、「帰宅部でいっか~」と思っていました。結局は仲の良かった友人に誘われて、なんとなく文化系の部に入りましたが、居場所としては心地よかったものの、それ以上に熱中することはありませんでした。高校に入ってからはアルバイトを始め、「お金を稼ぐこと」が楽しくて、他に部活動やサークル活動は特にしていませんでした。大学に通うようになっても、その姿勢は相変わらずでした。

アルバイトに励んで休みには友人と遊んで、たまに1人で読書、映画、音楽などを楽しむような、そんな生活に自分では満足していました。学生時代までは。

でもそれではいけないのだと、身に染みて感じたことがありました。しかも2回。

まずは1回目は、社会人になったときです。

「仕事」が生活のメインになり、残りの「余暇」の時間をどう過ごせばいいのかわからなくなりました。1人で趣味を楽しむのももちろん良いのですが、それだけだと自分の生活は会社と家の往復だけになり、人間関係が広がることもありません。

そして2度目は、夫と結婚して転勤族になったときです。

友人が誰もいない土地へ来て、人間関係を広げるため何かサークルに入ろうと思いました。けれどいくつもあるサークル一覧表の中で、「やりたい!」と思うものが1つもなく、そんな自分に愕然としました。

結局私は10代の頃から変わらず、「お金を稼ぐこと」以上に楽しいと思えることがまだないのだと思います。けれど大人になってからは学生時代以上に、「生きがい」というだけではなく、「人間関係を広げること」「人と関わって生きていくこと」のためにも、趣味を持つことは大切なんだな~と思いました。

ゴールデンウィークが終了したこともあって、110名の予約となり空き室も10件以上発生しておりました。これは昨年12月に入社してから最も少ない客数だったので、少しは楽ができるかと思いました。しかし我が社では予約の客数に応じての従業員の出勤人数が決められていたので、この日は3人のサービス員での対応となりました。

しかも厨房はいつもは何台か作ってくれているストックの料理をこの日は作らずになくなった時点でのオーダー対応ということになりました。営業開始後に60名集客があり、ここで当然料理が色々減ってきたためにオーダーも5品まとめて注文をしました。ある意味200名のほうが楽に感じました。

厨房は暇だと思って料理は出す分しか上げてくれませんが、サービス員はお客さんから色々注文を受けます。そしてその要求を受けている間に料理はなくなってしまい慌てて注文して、その間に他の料理もなくなってきてオーダーを繰り返す状況が続きました。

夜だけ出勤した厨房アルバイトも何で100名ちょっとなのに200名の時より忙しいのと言われましたが、それは準備の段階で料理を仕込んでいないからだと伝えました。仕込みの量を極端に落として原価低減に充てる経費節減に向けた動きをする時期にきています。

今日はお得意先様にお届け物をしたあと、直帰でいいよと上司にいわれて、るんるんで午後4時頃には札幌大通ビッセに着きました。そのまま地下鉄に乗ろうと1階から地下へのエスカレーターに乗ろうとしたら、目の前に背の高い男性が立ちはだかっていて、ちょっとびっくりしました。

髪の毛が巻き毛でニットの帽子を被っているんだけど、服装や荷物からみてどうも外国人旅行者みたいです。札幌市はアジア系の観光客は多いけど、この彼はそうではないみたいだから、オーストラリアかしら、きっとそうだわ、と勝手に思い込んで先にエスカレーターに乗ってくれるのを待ったのですが、なかなか進まない。

ちょっとうつむいているから、もしかしたら地図とか見てるかも、英語で話しかければいいんだろうけど、まあ、「エクスキューズミー」といってどいてもらえばいいのかな、とちょっとためらっていました。

そしたら、その人がなんとなくゆっくりと振り向いて、私がいることに気がついたのか、ちょっとすまなそうな顔をしました。よしここで「エクスキューズミー」だな、と覚悟していると、なんと、その男性は右手を前に出すしぐさをします。それもにっこりしながら。

一瞬ちょっとパニックになりかけたんだけど、これって英会話の「アフターユー(お先にどうぞ)」かしらと気がついたので、自分の胸に手を当てて「私がですか」とジェスチャーすると、「その通りです」と頷く彼。

なに、これって、噂のレディーファーストだ、とびっくりしながら「サンキュー」といいながら彼の前を横切って先にエスカレーターに乗りこんだとき、なんだか南国の柑橘類の香りがしました。きっとコロンをつけていたのでしょうか。

もしかしたら、お国ではジェントルマンかしら、とちょっとドキドキ、王子だったら困るので(嬉しいけど)日記に書いておくことにしますね。

私の住んでいるところでは、春になると野草のネトルが生えてきます。そのさっきっぽの若い芽だけを積んで、乾燥させてお茶を作ります。

ネトルは、うっかり素手で触ると、手に激痛が走ります。細かい棘が茎と葉っぱについていて、Gパンの上からでも、うっかり葉っぱに触れると「痛っ」となります。ぎ酸という痛みを引き起こす物質がその痛みの正体らしく、ヒリヒリした痛みはしばらく続きます。

晴れているのに、長靴、ゴム手袋をして、完全防備で、柔らかなさっきっぽのめを積んで、スーパーの買い物袋に詰めること1時間。2袋をいっぱいにして、家に帰りました。

積んだネトルの新芽を、丁寧に水洗いし、乾かしてから、一部は夕飯用の天ぷらに。残りは全部ディハイドレーターに入れて、乾燥させてお茶を作りました。

ネトルの棘は、加熱したり、乾燥させたりするとなくなるみたいです。素手で触っても大丈夫になります。

ネトルの天ぷらは絶品でした。野草独特のちょっと癖のある山菜のような香りがふわっと口の中に広がります。これを食べると春を感じられます。

お茶は一晩乾燥させて出来上がりました。それをジップロックに詰めて、1年かけて飲んで行きます。花粉症にいいとか鉄分が取れるとか言いますが、私は独特のお茶の香りが好きで飲んでいます。

明日は急に遠出することになりました。知り合いの方でわたしの地元で秋に大きなWSを企画されている方がいます。全国各地どころか語学が出来るので、海外にも平気で行かれる方なのですが、前から今週の間で一日下見に付き合ってほしいと言われていました。

やりとりしている間も海外に行っておられて、戻られてからも地方のWSに行っておられたので、話がやや途切れ気味でしたが、今週はゆっくり出来たのか、昨日の夜と今日の朝に掛けて怒涛のやりとりがありました。わたしも希望に合う条件の場所を探していましたが、場所が二転三転しけっこう大変でした。

しかも途中で観光したい場所もあるとのことで、最初に案内しようと思った場所とは全然逆の方向に興味が向いていました。言い合いをしても仕方がないので、転んだ方向へ進んでおきました。

もういっそ、その観光したい場所も秋のWSの時にも入れ込んだらいいのにと思って、その観光希望付近の場所で宿泊やWSの出来るところを探しておきました。

自分でも探しておられたので、2人で探すと色々出て来ました。やっと昨夜の遅くに候補が決まり、今日の朝から下見希望の電話をされたようです。色々迷走していた感じでしたが、その辺の行動力はさすがですね。もう一人、WSの案内係をされてる方を連れて来られるようなので明日は3人で行って来ます。フェリーにも乗るので寒さ対策しておかなきゃ。

よくTVなどで「何処まで許せる?」などといった浮気に関する街頭インタビューなどをしていますよね?

私はヤキモチを妬く妬かないは別として、判断するのは行為など全て「内緒にした」または「事前に言わない」のがアウトだと思っています。

キス以上は言ってもアウトですけどね!

2人きりで会うとか個人LINEで話すとか、極端言えば複数でもプライベートで会うことすら嫉妬してしまう私なんですけど、主人によってだいぶ慣らされたんですよ。

というのも、私の主人は少し価値観が変わっています。

出会った当初から携帯電話の電話帳は女の子のほうが多かったですし、2人きりで女の子と出掛けるのも日常です。

そんな主人ですので女性と2人きりで飲みに行くこともありますし、女性を交えた少数グループで泊まりの旅行や泊りで飲み会なんてこともあります。

その飲み会で「ポッキーゲームした」と聞いたときは流石に自分の許容範囲外でしたが(苦笑)

私の気持ちをわかってもらおうと思っても、主人は私が同じことをしても平気なので全然無駄でした。

なので私は主人にヤキモチを妬かれた事がありません!(自慢にもなりませんが 笑)

全然違う価値観なのである意味面白いですが、主人と付き合ってからかなり忍耐強くなりましたね~

カロリーオフしながら食事を楽しめるレシピのアイデアなんてものは、昔からたくさんの出版物で特集されていることですが・・・いまやネットが発達してレシピサイト、個人のホームページなどでもたくさんの発想が得られますね。

自分が「まずい」とか「ダイエット食でみじめ」と思わずに美味しく食べられるカロリーダウン方法は、①やきそばに白滝を紛れ込ませる。野菜も多くして、やきそば特盛り・大盛りで遠慮なく食べられます。麺より先に投入して、味はしっかりつけることがポイントです。

②おやつはバナナ!!バナナのカロリーおよびGI値は、お菓子に比べてすばらしく優秀です。食間や夜に数本食べたとしてもたいして問題なし。腹持ちもよく、栄養面も食物繊維も優秀な健康食品、甘いし歯応えがあり満足感もあります。

③炒め物に肉でなく「肉みたいな大豆製品」を使う。レトルトでも出てます、使いやすいです。

④「やっぱお菓子が食べたくてたまらない」の場合、どか喰いせずできるだけ分割します。10時・3時・5時とか。あとでまた食べられる♪と思うと、1袋食べ切らずに取っておけたりします。普通に生活していても誘惑が多いですからね。工夫してやっていきたいです。

この前は、冷蔵庫の食材がほとんど空っぽの状態で二人前の料理を作りました…。

買い物行っていなかったんです。

でも、幸運なことに、冷凍していた食材がちらほら!

特に助かったのは、「鶏肉」ですね。

やっぱり安い時に冷凍しておくと何かと便利です。

大きめにカットしておいて、冷凍していたものです。

それを、砂糖と醤油で照り焼きにして、丼にして食べました。

ご飯の上に余っていたキャベツを千切りにしたものを乗せて、その上に照り焼きにした鶏肉!

ちょっと味が薄目だったのでマヨネーズもかけてみたのですが、これが美味しかった~!

あまりものの料理でしたが、結構おいしいものが作れました。

それに前の日の残りだったスープを加えれば、ちゃんとした一食になりました。

このあと、ちゃんと買い出しに行きましたよ!

おかげで大分冷蔵庫が潤いました。

最近は野菜も安くなってきたので、本当に安心して買い物ができます。

キャベツや白菜を買うかどうか真剣に迷うことが多々ありましたが、そんな日々とはおさらばです(笑)

あと、野菜が高いから、結構、鯖缶にも頼っていました。

鯖缶は本当に手軽に使えるし、美味しいし良い食材ですよね。

たまに安売りしていたら、たくさん買っておくようになりました。

いざというときにとっても便利です!